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食品接触材FCM | テュフ ラインランド グループのウェビナーのご案内

Posted by TUV Rheinland Japan on 2022/11/11 17:34:23
TUV Rheinland Japan
注目の高い食品接触材に関するTUV Rheinland Expertsによるウェビナー
①参考日本語タイトル:エラストマー、熱可塑性樹脂 FCM規制のフレームワークとNIASリスクマネジメント
②参考日本語タイトル:FCM材料ごとの世界的な安全性と持続可能性に関する規制の最新情報
 
※ウェビナーは英語です
 
食品接触の安全性と持続可能性は、すべての消費者と当局にとって、人の健康と環境を守るための重要な課題です。
食品接触材のウェビナーでは、適用される法律、安全性と持続可能性の課題、およびFCM(パッケージ、キッチン用品、家電製品、食品加工ライン)のコンプライアンスを管理するための実践的ソリューションに関して専門家が詳しく解説します。ウェビナー終了後日、プレゼンテーション内容のダウンロードをご案内します。
 
 

エラストマー、熱可塑性樹脂 FCM規制のフレームワークとNIASリスクマネジメント

Elastomer, Thermoplastic FCM regulatory framework and NIAS Risk Management

セッション1 | 2022年11月17日 (木)  日本時間午後6時 (10 am – 11.30 am (CET))

セッション2 | 2022年11月18日 (金)  日本時間午前0時 (4 pm – 5.30 pm (CET))

  • FCMに関する世界のエラストマーおよび熱可塑性樹脂の法的枠組みの紹介
  • 新規および関連性の高い法改正の特定
  • NIAS非意図的添加物質とリスク管理手法
  • フランスの法規制に沿ったエラストマーおよび熱可塑性プラスチックのNIASのリスク評価方法
  • テュフ ラインランド レギュラトリー サービス、エラストマーFCM試験サービス、NIAS非標的スクリーニングおよび関連するリスク評価サービス

【講 師】 Marco Scialp/Dr. Clemens Bidmon/Dr. Rainer Brandsch

 
 
 

FCM材料ごとの世界的な安全性と持続可能性に関する規制の最新情報

Worldwide Safety and Sustainability Regulatory Update per different FCM Materials

セッション1 | 2022年12月1日 (木)  日本時間午後6時 (10 am – 11.30 am (CET))

セッション2 | 2022年12月2日 (金)  日本時間午前0時 (4 pm – 5.30 pm (CET))

  • EUおよび世界における持続可能な法的枠組みの概要
  • 安全性と持続可能性 - 新製品開発における共同ニーズ
  • サステイナブル材料の試験要件と認証スキームの概要
  • 主要市場におけるFCM規制の最新動向
  • テュフ ラインランドのFCMとサステナビリティサービス
【講 師】 Marco Scialp/Dr. Sarah-Lisa Theisen Nick Cheng  
 
 
  
<参考>
テュフ ラインランド ジャパンの公式ブログ
FCM 食品接触材に関するブログはこちら 
 
 

 お問い合わせ:カスタマーサービス(TEL: 045-470-1850 E-Mail: info@jpn.tuv.com
 
更新日 : 11/11/2022

Topics: food contact, 化学物質, 製品安全, 食品接触材試験